2015年04月19日
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高島雄平【1万2600人買春元校長】のフィリピン相手女性が驚きの実態を激白!!「1日10人は当たり前」



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(画像 http://entame-geinou-32news.blog.so-net.ne.jp/2015-04-11


1万2260人の13歳から70代のフィリピン女性を買春した元校長・高島雄平氏(64)の実態が明らかになってきた!!


元校長の高島氏はどのように1万2千人強もの女性と出会い、撮影しそしてどのようにして発覚したのか


数百人以上の女性を高島氏に斡旋しまた撮影係だった人物や実際に客として高島氏を接客した女性が激白!!


その驚きの実態とは!?


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・高島雄平とは

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(画像 http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000047979.html


1975年に横浜市教育委員会に採用
1988年に文部省の在外教育施設派遣試験に合格しマニラの日本人学校に教員として赴任
赴任3年後に帰国し市内の中学校(芹が谷中学校)で教諭、副校長を歴任し2008年に校長に就任


横浜市内の一戸建てに妻、長男、長女、次男の5人家族


高島氏の新人教師時代の同僚男性は「理系の教師で研究熱心で真面目」
女性の同僚教師は「いつもジャージで色黒の肌にサングラスで当時はバイクで通勤していた」と語る
高島氏の中学校校長時代の保護者は「いつもニコニコしていてお固くなく気さくで校長っぽくなかった。子供への接し方も問題は無かった」



・事件のあらまし


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(画像 http://parsec.blog.so-net.ne.jp/archive/c2305472723-1

フィリピンで少女とみだらな行為をしている様子を撮影したとして神奈川県警少年捜査課などは中学校の元校長の高島雄平(64)容疑者を逮捕した

発表によると高島容疑者は2014年1月始めにフィリピン・マニラ市にあるホテル内で13〜14歳くらいの女子児童とみだらな行為をしてその様子をデジタルカメラで撮影、保存した疑いが持たれています


1988年〜2014年までの26年間で約1万2600人の女性を買春したとされ「全体の一割はくらいは18歳未満だった」と供述


警察の取り調べで高島容疑者は犯行を認めており「仕事のプレッシャーが強かった。倫理観のタガが外れた時、より開放感を味わえた」


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(画像 http://parsec.blog.so-net.ne.jp/2015-04-09


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(画像 http://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/161480



自宅の書斎からは約400冊のアルバムと延べ15万枚の写真が発見された!!



・1日10回の性行為は当たり前!撮影も依頼


高島氏に女性を斡旋し撮影係だった人物の一人Jとの出会いは元々、高島氏の客としてだった
1997年から客としてタカシマと数回関係を持ったのが始まりと語る


Jが客から斡旋者に変わった時
「タカシマは毎年、春夏冬との3回は必ずと言っていいほどマニラを訪れ、私になるべく大勢の女の子を紹介するように頼んだのです」


毎日4〜6人の女の子を紹介していました」


女性達は千ペソ(約3千円)で客を取りその内、2百〜2百50ペソ(約750円)が斡旋者のJの取り分だった


高島の要求は


「なるべく多くの女を連れて来い」だった


性欲が異常に高く1日に10回する事はザラで滞在中は毎日時間を決めて性行為をしていたとJは語る


午後1時までに女性を連れて行き午後3時までに何人かと性行為をすると「ブレイクタイム(休憩)だ」と一旦休憩を挟みその後、また数人と性行為するという繰り返しだった


普段はコンドームをつけるが気に入った子には付けない事もありました
前戯を決してしなく、部屋に入った女の子の服を脱がせるとローション等を付けていきなり性行為を始めるのです


場所はマニラ湾を見下ろす高層ホテルを宿として使いそこに多くの女性が出入りをしていた


やがて高島氏へはJに女性の斡旋だけでなく撮影を依頼するようになった


女性と一緒に部屋に入り「この角度から撮れ」「もっと接写しろ」と細かく指示
そして撮影した写真を高島氏はファイルして大事そうにしまっていたそうです


・高島氏を接客したフィリピン女性が生証言


高島氏は先ほどの人物とは別に少女専門の斡旋者とも接触していた


しかし少女を扱うのは危険で悪徳警官と組んだ斡旋者に何度か金品を脅し取れれる事もあった


先ほどまでの証言は午後の部で午前の部にも女性と関係を持っていた


所謂1日中女性と関係を持っていた事になる!!


その中で女性D(22)はこう証言する
呼ばれるのは必ず午前9時から10時の間


彼は自ら「60歳を超えているんだよ」と話し、Dには「名前は?」「年はいくつ?」「彼氏はいるの?」と質問し、最初に「怖くないよ。僕はジェントルマンだから」と言っていたと言う


そして性行為の後は服を着たままと裸の写真を撮らされたとDは言う


高島氏はDを気に入っていたらしくその後も何度か指名を受けていた


またM(26)の場合は
4日間で4回呼ばれて性行為ををした


その全部が乱交で一緒に行ったのは17歳と23歳の子でした
行為前に高島氏は服を徐々に脱がせて行きそれを撮影していた
複数人で性行為をする際は一人を順番に撮影係にして行為を撮らせていたという


証言から午前の部は気にいった女性や乱交に、午後の部はJの斡旋した女性と関係を持っていたと思われる


・高島氏の買春発覚!!忍び寄る捜査官


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(画像 http://loca.ash.jp/show/2009/d200907_9gakari.htm


さすがに高島氏のこの奇行に警察も黙っていませんでした


2014年2月13日に神奈川県警は高島氏のマンションに家宅捜索に入った


捜査のきっかけは2013年9月警視庁からの情報提供であった
その時点で児童と思われる写真もあった


フィリピンの担当捜査官は日本の捜査官から「マニラで児童買春を繰り返している男がいるので調べてもらいたい」と要請をうけ、非公式に捜査を始め関係先から証拠写真等を入手、未成年の被害者もいたと思われるが人物の特定には至らなかった


高島氏の行為はフィリピンでは終身刑に値すると言う
また2度とフィリピンへの入国を認めるつもりは無いと言う


警視庁の情報の入手先はアメリカの捜査当局であった
フィリピンの子供を対象にした犯罪を、人身売買、児童買春等の潜入捜査をしていて、その過程で高島氏が浮上してきた
その後「悪質性が高い」と日本の外務省に情報提供され警視庁へとなったのです


高島氏は逮捕後の翌日に保釈
証拠隠滅、逃亡の危険がないと判断され今後は任意での在宅走査に切り替わった


※上記は週刊文春より引用、抜粋


事件が世に発覚してから買春の数が1万2千人越えと膨大すぎて世間は「1日何人の女性を買えば1万2千人になるのか?」「人数は誤報なのでは?」と騒がれましたが、今回の『週刊文春』の取材で生々しく元校長の実態が明らかになり更に驚くばかりです


今後、どのような判決がどのように下されるのか注目です


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posted by 編集長もと at 07:30 | Comment(0) | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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